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環境材料表面科学分野(轟研究室)
東北大学大学院環境科学研究科 先端環境創成学専攻(兼 工学部材料科学総合学科)
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ECHEMS2017にて和田山教授が口頭発表を行いました。
更新日
2020年12月1日
2017年6月7日
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wadayama
ECHEMS2017にて和田山教授が口頭発表を行いました。
発表
ECHEMS2017にて和田山教授が口頭発表を行いました。
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電気化学会第84回大会にてM1の金子君が燃料電池ポスター賞を受賞しました。
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本年度の学生メンバーを更新しました。本年度は教員:2名、M2:3名、M1:4名、B4:7名の計16名で頑張っていきます!
過去のお知らせ
第58回電池討論会にてM2の金子君、笹川君、轟助教が口頭発表を行いました。
ALC’19にて、M1の金内君、千田君がポスター発表を行いました。
OBの笹川君、M1の楠木君の成果をまとめたナノカーボンを堆積したPt-Ni合金表面の燃料電池触媒特性に関する論文が「Electrocatalysis」誌に掲載されました。
論文発表:Ir修飾Pt/Pdコアシェル触媒