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環境材料表面科学分野(轟研究室)
東北大学大学院環境科学研究科 先端環境創成学専攻(兼 工学部材料科学総合学科)
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VASSCA9にて和田山教授が口頭発表しました。
更新日
2020年12月1日
2018年8月20日
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wadayama
VASSCA9にて和田山教授が口頭発表しました。
発表
VASSCA9にて和田山教授が口頭発表しました。
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論文発表:中間層挿入によるRu酸化物触媒の酸素発生活性向上
M2の浅野君、昨年度卒業した川村君が取り組んでいたPtNi合金単結晶上Pt原子層の酸素還元活性に関する研究の成果がACS Catalysis誌に掲載されました!
水電解触媒反応に高活性を示す、ステンレス鋼上に形成したNiFe水酸化物/酸化物ナノ構造に関する論文が「ACS Applied Materials and Interfaces」誌に掲載されました。
OBの金子君、渡邉君、M2の妙智君らの成果をまとめたPtシェルの酸素還元反応活性に及ぼす表面歪みの影響を調査した論文が「燃料電池」誌に掲載されました。